美しい手肌は1日にしてならず!秋におすすめしたい保湿ができるハンドケア3選

まだまだ残暑は厳しいですが、暦のうえでは秋。待ちに待った秋が、ようやくやってきました♪ 紫外線で肌が傷ついたまま、乾燥した冬を迎えないためにも、この時季のお手入れは重要です。 とくに紫外線にさらされやすい手は、信頼のおけるハンドクリームでしっかり保湿ケアしましょう☆

阿蘇から発信する、伝統の美容オイル・馬油に着目!

<商品>

阿蘇の馬のたてがみ油 ハンド&ネイル美容液 12g /1,480円(税抜)

昔から馬油は、スキンケアだけでなく火傷や切り傷など、さまざまな肌トラブルに使われてきました。

馬油は、その成分が人間の皮脂に最も近いと言われています。 成分が似ているため肌への浸透性が抜群に良く、角質層のすみずみにまで行き渡るんです♡

浸透性が高いため、使用後に肌がベタつかないのも嬉しいですね。 バッグを持ったり、PCを触ったり、塗った直後から次の行動に移ることができます。

さらにこちらは、馬油の中でも保湿力の高い「こうね油」を使用しています。 こうね油はたてがみの根元部分からしか取れず、とっても貴重☆

希少性の高い、良質な天然オイルが、紫外線で傷ついたアナタの手をしっかり保湿してくれます!

ハンドケアも、大ヒットシリーズ「米肌」におまかせあれ

<商品>

米肌 活潤ハンドクリーム 60g /1,500円(税抜)

“お米”と“発酵”の力で肌に潤いを与えてくれる、コーセーの大ヒットシリーズ「米肌」。

肌内部のセラミドに働きかけるため、肌が自ら潤いを創り出すのが特長です。

こちらの活潤ハンドクリームには、発酵ヒアルロン酸やコラーゲン、ローヤルゼリーエキスなどが含まれています。 贅沢に配合された保湿成分が、肌の弾力性をアップ☆ 乾燥によるシワを防ぎ、ハリのある手肌を実現してくれるんです。

また、同じ美容成分である米ぬかロウや杏仁油が、肌をヴェールで優しく包み、柔らかくなめらかな手元に! クリーム自体がほんのりとしたピンク色で、塗った瞬間から肌が明るくなると評判です。

さらに、使い続けることで「肌がワントーン明るくなった」という声も寄せられています。

保湿成分をオイルで閉じ込める!2層仕立てのオイルミスト

<商品>

メルトリッチボーテ ハンドトリートメント オイルミスト 30ml /オープン価格

こちらはなんと、ハンド用のオイルミストになっています☆ 家でも外出先でも、乾燥が気になるときにシュッ。ひと吹きで広範囲をカバーしてくれて、とっても使いやすいんです。

またこちらは、潤いをキープするオイル層と、角質層の最深部まで届くエッセンス層の2層仕立て。そのため、しっとりするのにベタつかず、塗った後のヌルヌル感がありません。

オイル層にはアルガンオイルやホホバオイル、エッセンス層にはカミツレエキスやエーデルワイスエキスを配合。お肌に優しい無鉱物オイルとなっています。

2層に分かれているため、使用前にはよく振ることをお忘れなく♡

ハンドケアでは、“こまめに”ハンドクリームを塗ることが大切です☆ 就寝前だけでなく、日中も機会を見つけては塗り直ししたいですよね。 ベタつかないクリームなら、日中でもちょこちょこ塗りができます。 日中はベタつかないクリーム、就寝前は保湿性に優れた濃密なクルームと使い分けても良いですね。

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美髪でヘアアレンジを楽しむために♡ヘアケア&メンテのコツを公開!

最近、ヘアスタイルと同時にたくさんのヘアアレンジも見かけるようになってきましたね。簡単でオシャレに見えるヘアアレンジは女性にとっても大きなファッションの一部。上手く使いこなしていきたいものの、肝心の髪が傷んでいたり、美髪とはほど遠い状態・・・という方も多いのではないでしょうか。 そこで、今回は髪が傷む原因からヘアケア&メンテナンス方法について、簡単にご紹介していきます! 是非最後までご一読いただき、参考にしてみて下さいね。

再度チェックしてみよう!髪が傷むそもそもの「原因」は?


1.頻繁にブラッシングをしてしまう

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お手洗いに入る度にブラッシングしてしまう癖のある方は要注意。

摩擦で髪を保護しているキューティクルを傷めてしまっているかもしれません。

確かに、適度なブラッシングは髪と頭皮の健康に有効だとされています。

ホコリや汚れを落としてくれる他にも、頭皮マッサージになるため、育毛にも繋がり、抜け毛が多いとされる現代女性には必須。

しかし、ブラッシングをし過ぎてしまうと今度は静電気が発生し、キューティクルをはがしてしまいます。中身がむき出しになった髪は切れ毛や枝毛の原因、パサつきや広がりの原因にも。

適切な回数のブラッシングで、健康な髪と頭皮を維持していく必要があります。

2.ヘアカラー、ブリーチ、パーマを何度も繰り返している

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色を変えるカラー、髪の色素そのものを抜いてしまうブリーチ、そして髪の形を矯正するパーマ。

実は、これらが最も髪を傷める原因といわれています。

カラー剤やパーマ溶液には多数の薬剤が含まれていることは有名ですね。

これらは基本的に、キューティクルの中に入り込んで色を変えたり形を矯正することが目的です。

つまり、キューティクルがはがれる、壊れることが大前提。

髪の専門家でもある美容師ならその辺りをどうやってクリアしていくか、その後のアフターケアまで詳しく知っているはずですが、私達のような素人ではどうにもならない部分があります。

特に、自宅で簡単にできるホームカラー。

これは誰の、どんな髪でも染まる仕様にしてある分、その薬剤の強さは桁違いだといわれています。

髪のダメージは一度悪化するとなかなか戻りません。

手間とお金がかかっても、プロに任せるのが一番安心だといえるでしょう。

3.髪の生えてくる頭皮の環境が良くない

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近年注目されてきている「頭皮環境」も意識したい部分です。

頭皮ニキビや乾燥、かゆみ、湿疹・・・肌と同じようなトラブルが続いているならこちらも気をつけてみましょう。

頭皮の健康が保たれていないと、健康な髪も生えてきません。

どうしても「髪」だけに意識を向けてしまいがちですが、どれだけヘアケアをしても髪がキレイにならない時は、頭皮環境から見直してみると、意外な盲点が見えてくるかもしれません。

自宅でもできる♪気軽に「おうちヘアメンテ」始めてみよう!


1.ヘアブラシは良質かつ髪に負担のないものを

♡Rie♡ @rie____0628

傷んでいる髪にオススメなのは「クッションブラシ」。

ブラシの腹の部分がクッションのように弾力があり、優しい使い心地になっています。

このクッションブラシで一旦髪をとかしてからシャンプーをすると、髪の絡まりもなく、整った状態でできるため仕上がりに違いが出てきます。

また、頭皮マッサージとしても最適。

ヘアブラシは他にもブローやスタイリングをするためのロールブラシや、パーマ等のスタイリングを崩したくない時に使うスケルトンブラシ等、様々な種類があります。

用途別に使い分けていくのが理想的です。

2.ヘアカラーやブリーチは極力プロの手に任せる

セルフカラーの安さと手軽さは魅力的。

でも、髪のことを考えるとやはりオススメできるものではありません。

特に、一度傷んでしまった髪を戻すのには相当な時間と労力がかかり、セルフカラーの手軽さと比べてしまうと、実はプロである美容師に依頼してしまった方が安上がりになることも多くあります。

その際、美容師の指示には必ず従いましょう。

一例として、パーマをかけると、大抵「明日の夜まではシャンプーをしないで下さいね」と言われるはずです。

これは、先ほどの薬剤で壊れてしまったキューティクルが修復するまでの時間が大体24時間であるため、このような指示が出ています。

キレイな髪でしかもパーマやカラーを維持してもらうための助言ですから、しっかり聞いておくべきです。

3.シャンプーの後は「アウトバストリートメント」でさらに美髪へ!

ibuharumaman @ibuharumaman

随分と一般化してきた「アウトバストリートメント」。

シャンプーの後、ドライヤーで乾かす前に髪につけて、熱による乾燥から髪を保護し、ダメージヘアを修復。美髪を維持してくれます。

ミルクタイプやオイルタイプ等、多くのメーカーから様々なテクスチャーで、機能性の高いアイテムが販売されています。

面倒で使ったことがないという方は、ぜひこの機会に使ってみて下さいね。

美髪は女の七難隠す♡キレイな髪で素敵なヘアアレンジを楽しもう


 

最近のヘアアレンジは多種多彩!ショートさんからロングさんまで、様々なアレンジを楽しめるようになっています。

でも、肝心の髪が傷んでいたり、パサパサ、ゴワゴワだと、髪もキレイにまとまりませんし、アレンジをしてもイマイチ?な状態になってしまいます。

まずは素地となる髪をキレイにして、美髪でヘアアレンジを楽しんでみましょう!

きっと、今までの何倍もキレイで、メイクやファッションにも映えるヘアスタイルになれちゃいますよ♪

いかがでしたでしょうか?

ヘアアレンジのベースとなる髪のお手入れは女性にとって大切な要素。

しっかりやっていきたいですね。

是非、美髪維持の参考にしてみて下さいね。

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秋の定番♡セルフでも簡単に大人かわいいチェックネイルをつくるコツ

指先から秋にシフトしたいおしゃれ女子必見!秋の定番として人気のチェックネイル。 できればセルフネイルで簡単につくりたいですよね。ですが、チェックは難しそう…そんな風に感じている方も少なくないかもしれません。少しの工夫やデザインの工夫で、チェックネイルもセルフで簡単につくることができるんですよ♡ チェックネイルは難しそう…と躊躇していた方!この記事を読んで、ぜひ挑戦してみてくださいね♡

道具をそろえることは基本中の基本

おしゃれでかわいいネイルをつくろうと思ったら、やはり道具は必要です。

チェックネイルに必要なのは、平筆や細筆。

チェックネイルには太さの違うラインがいくつも入っているデザインが多いですね。平筆と細筆を使い分けて、安定したラインを描くことがきれいなチェックをつくるコツです。

チェックネイル初心者さんにおすすめ!シンプルなチェックネイルから挑戦

チェックネイルと聞くと、イメージするのは複雑な模様やたくさんのラインが描かれたネイルを想像していませんか? いえいえ、大人かわいいチェックネイルには、あえてラインが少ないデザインもおすすめです。

画像のように、基本はこっくりカラーを選び、数本をシースルーネイルにします。

次に細筆でラインを数本描くだけ!ラインを描く際のポイントは、躊躇せずに一気に描いてしまうこと。そうすることでブレずにきれいなラインが描けますよ♡

こちらのデザインなら、チェックネイル初心者さんでも挑戦しやすいですね。

ランダムなラインがおしゃれなチェックに挑戦

細くてきれいなラインを描く自信がないという方もいますよね。

そんな方はこちらのデザインのように、あえて不揃いな手書き風チェックネイルがおすすめです。

こちらのデザインなら失敗を恐れず挑戦できそうですね。

コツは、しっかりとラインを描くのではなく、かすれ部分もきちんとつくることですよ♡

ファイバー入りポリッシュを使えばブレをごまかせる

秋らしく仕上がり、ラインのブレもごまかしてくれるファイバー入りのポリッシュはおすすめ。

秋から冬にかけて人気の、ブランケットネイルも簡単につくることができますよ。

うまくファイバーが乗らないときは、ていねいに何度か重ね塗りするのがコツです。

ポリシートというワザを使うのもあり♡

こんなきれいなチェック、私にはムリ…なんて思っていませんか?

特に、利き手じゃない手でこんなきれいなチェックは描けない…。

大丈夫ですよ!ポリシートという方法を使えば、利き手だけで描くことができるんです。

用意するのは、クリアファイルやクッキングペーパーなどのように表面がツルツルの台紙。

その台紙に、自分がつくりたいチェックネイルを描いていきます。しっかりと乾いたら、破れないよう丁寧に台紙から外し、ベースコートなどを塗った爪に貼るだけ♡

キレイな仕上がりにするコツは、薄く作ることですよ。

工夫次第で難しくない!この秋こそチェックネイルに挑戦 いかがでしたか?チェックネイルは、思いのほか簡単につくることもできるんです。簡単なチェックネイルから挑戦し、複雑なデザインもなんのその♡になれるといいですね。

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シミをセルフケアで早く簡単に消したいなら 米のとぎ汁洗顔がおすすめ!

シミの原因とは

セルフケアでシミを消す方法をご紹介する前に、シミの原因について知っておくことが重要です。

シミの主な原因は紫外線と言われているためか、一年中日傘や帽子をかぶり、最近では日焼け止めを塗って紫外線対策を行っている方は多いですね。
紫外線を大量に浴びると活性酸素が体内に発生するためシミができますが、活性酸素が発生する原因は何も紫外線だけとは限りません。
たとえば、お酒の飲みすぎやたばこ、ストレスや食品添加物の摂取、激しい運動……などもシミの原因になると言われています。
他にも、物理的なものだと顔を無意識に触ったり、洗顔の際にごしごしとこすったり……なども意外とシミの原因になります。

簡単にシミを消すセルフケア法

米のとぎ汁で洗顔する

セルフケアでシミを消す方法に米のとぎ汁で洗顔するというのがあります。
米のとぎ汁の中にはビタミンB、Eなどが豊富に含まれているため、美肌、美肌効果が高いからです。
さらに、米のとぎ汁で洗顔すればピーリング効果が得られ、古くなった角質を取り除きシミが薄くなってくるそう。
米のとぎ汁は市販されているピーリング石鹸や洗顔剤などより刺激が少なく、シミを効果的に消すことができるんです。

この米のとぎ汁で洗顔する手順としては
1. 米を洗った時のとぎ汁を取っておき
2. お湯を加えぬるま湯程度の温度にします。
3. 顔を洗った後に顔全体を米のとぎ汁で洗いましょう。
注意する点は米のとぎ汁は刺激が強いので、お湯を加えて薄めること。
薄めてもまだ刺激を感じる方はすぐに中止してくださいね。

ハイドキノンが含まれた化粧品を使う

シミを消すには美容皮膚科などに行くのが有効ですが、費用や時間もかかりますよね?

費用や時間をかけずにシミを消す方法にハイドロキノン入りの化粧品を使うという方法があります。

ハイドロキノンは濃度が高ければ高いほど効果が高いと言われており、シミを消すには4パーセント以上の濃度が必要です。
ですが、市販されている化粧品に使用できるハイドロキノンの濃度は2パーセント以下と決められています。

また、使い方を誤るとお肌のトラブルになりかねません。
夜だけ使う、朝になったらきれいに洗い流す、ハイドロキノン入りの化粧品を使ったらしっかりと紫外線を防止する・・など、注意するべきことをしっかり頭に入れておきましょう。

シミに効果的な食べものを摂る

外側からシミを消す方法もありますが、体の中からシミを消すセルフケア方にシミに効果的な食べものを摂るというのがあります。

日ごろ炭水化物ばかり摂っている方は太りやすいですが、炭水化物に美容に効果的な栄養はほとんどないと言われています。
たとえば、パンやおにぎり、パスタや麺類などをランチにしている方は炭水化物ばかりに偏りがちです。
1日の全ての食事をバランスよく……というのは難しいかもしれませんが、1日1回だけでもバランスのいい食事を心がけましょう。
できればパンや麺類などより和食中心の食生活が美白を手に入れるためにはおすすめです。

また、お肌はたんぱく質でできているため、たんぱく質を多く含む魚や肉などを積極的に摂りましょう。
極端なダイエットなどで肉や魚を避けているとたんぱく質が不足してしまい、お肌の老化が進んでしまうと言われています。
お肉と一言で言っても、どのお肉も全て脂っこいとは限っておらず、鶏のむね肉やささみなど脂っこくないものもあります。
逆に、パンやパスタ、菓子パン・・などの方が脂っこいと言われており太りやすいそう。
理想としては1日100グラム程度の魚か肉を摂るようにしましょう。

また、抗酸化作用のある食べものを摂ることもシミを消すのに有効です。
具体的に言うと、カボチャ、キャベツ、ニンジン、トマト、バナナ、アボガド、大豆、ベリー類やナッツ類・・などには抗酸化作用が多く含まれています。

シミに効果的なサプリメントを摂る

さらに、シミを簡単に消すセルフケア法にサプリメントの摂取があります。
サプリメントは即効性こそないものの、食事では賄いきれない栄養素を効果的に摂ることができ、生活習慣やストレス、加齢などによって乱れてしまったお肌のターンオーバーなどを体の中から改善してくれます。

特におすすめの成分としてトラネキサム酸、プラセンタエキス、ビタミンC、Lシステインなどがあります。

まとめ

簡単にシミを消すセルフケア方についてご紹介しました。
どれも費用をあまりかけずにシミを消せるものばかりです。
ここでご紹介したさまざまなセルフケア法を組み合わせていただき、ぜひ美しいお肌を手に入れてくださいね!

https://jobikai.com/recipe-1535