オンワードが特許取得の新構造高機能ダウン「ADS」を本格ブランド化!

『ADVANCED DOWN SYSTEM(アドバンスド ダウン システム)』の特徴は?

「ADS」は、特殊テープをステッチ(縫い糸)の代わりに用いたステッチレスのダウン。縫い目のない特殊技術によって、従来ダウンにありがちなごわっとした感じがなく、ふわっと軽快な着用感を得られる。さらに、衣類内部でうまく空気が循環するため、薄くても暖かさをキープすることができる。さらに縫い目がないことによって羽毛が出にくく、本来のダウンにはないような、自由度の高いデザインが特徴。

このADSのブランド展開では、トレンドに合ったものではなく、オンワードが91年間で培った技術、開発力を活かした事業を展開していくとのこと。

そして消費者には、ファッションの選択肢を広げてもらい、都市で暮らす人々の原動力になるような服づくりを目指して、ウィメンズ11ブランド、メンズ6ブランドの計17ブランドが展開される。

ダウンの持つスポーティなイメージを変えるため、女性でも使いやすいようチェスターコートを製作していくとのこと。

ぜひ公式サイトをチェックしてみて。

ADS (Advanced Down System)公式サイト

https://jobikai.com/recipe-1618

旅好き美容マニアのもう手放せない!オススメ韓国発の名品コスメ!MEDIHEAL(メディヒール)のシートマスク♪

アンプルのような、可愛らしく斬新なパッケージ♡

N.M.F AQUARING AMPOULE MASK EX.

こちら「N.M.F AQUARING AMPOULE MASK EX.」は、メディヒールの中でも最もメジャーなものなのではないでしょうか。
肌に水分を十分に補い、毛穴をケアし、保湿することによりバリア機能を高めてくれる効果があります。こちらは乾燥肌さんにおすすめです。

W.H.P WHITE HYDRATING BLACK MASK EX.

こちら「W.H.P WHITE HYDRATING BLACK MASK EX.」は、美白と保湿の両方を叶えてくれるマスクとなっています。ナイアシンアミドが配合されています。
ナイアシンアミド(ニコチン酸アミド)とは、ビタミンB群の一種で、ナイアシンアミド(ニコチン酸アミド)とは、ビタミンB群の一種で、水分の保持機能及び皮膚バリア機能の改善や、シミの予防、ニキビケアなどに配合される成分です。
また、もともと肌の持つ保湿作用を補い、かゆみを抑え、表皮バリア機能改善作用(保湿によるもの)など、複合的なスキンケア作用が明らかとなっている成分なのです。
肌トラブルにお悩みの方や、日焼け後の色素沈着を予防したいという方におすすめです。

実際この2つマスクを使って比較してみました♪

N.M.F AQUARING AMPOULE MASK EX.の使用感

まず、「CUT」と書かれている所からシートマスクを開封していきます。

そうすると、割と柔らかめで美容液がヒタヒタに浸透しているマスクが出てきます。

写真を良くご覧いただくとお分かりいただけると思いますが、結構マスク自体は薄めです。

実際顔に付けてみました。
見てください、このフィット感。
しっかりと肌に密着しているのが分かります。
目の周りの開きが少し気になりますが、上手くマスクを引っ張ったり縮めたりして顔に合わせていけば、自分の顔をしっかりと隙間なく覆うことが出来ますよ。
また、このマスクから放たれるツヤが凄いですよね。
とてもしっとりしたテクスチャーの美容液が含まれています。

マスクに染み込みきらなかった美容液は、このようにまだ沢山ありました。
とてもとろみがあり、伸びの良いテクスチャーなので、腕や首など、満遍なく保湿していくことが出来ます。
また、滑りが良い美容液なので、デコルテのマッサージにも使えます。

マスク後の肌はこのようにツヤに満ち溢れています。
自分の肌ではないような感じがしました。
筆者は極度のインナードライ肌なのですが、角質層にしっかりと潤いが閉じ込められたような感覚がします。

W.H.P WHITE HYDRATING BLACK MASK EX.の使用感

「N.M.F」と同じように、「CUT」と書かれているところからパッケージを開封し、中からシートマスクを取り出します。

こちらもやや薄めですが、しっかり美容液が染み込んでいるマスクが出てきました。

このマスクは「N.M.F.」と同じくらい、密着度が高いです。

ニキビのできやすいフェイスラインまでしっかり覆ってくれるサイズ感です。

シートマスクが入っていたパッケージの中には、まだまだ溢れんばかりの美容液が残っていました。
少し黒っぽくみえるのは、炭の成分が入っているからなのです。

この残りの美容液を同じように、デコルテに馴染ませます。
こちらの「W.H.P WHITE HYDRATING BLACK MASK EX.」のテクスチャーは先述の「N.M.F」よりもかなりサラサラしていて、サッパリした使用感がお好みの方におすすめです。

マスクを取ってみると、肌の印象がパッと明るくなりました。
サラサラなテクスチャーだったので、そんなにしっとりはしないかな?と思いきや、ほんのりツヤ感が出るくらいの潤いが肌に閉じこめられました。

しっかり時間を置いてパックしても、まだまだシートマスクにはたっぷり美容液が染み込んでいます。
ですので、折りたたんで優しくパッティングをしてみました。

目の下や…

デコルテや…

最近乾燥がものすごく気になっていた頬もしっかりと優しく優しく、折りたたんだシートマスクを置くように、パッティングして行きます。

腕もこの夏に日焼けしてしまったので、入念にお手入れをしてみました。

最後に成分がより角質層の奥まで入るように、手の熱で美容液成分を押し込んでいきます。

このシートマスクはサラッとしていてベタつくことなく使いやすいです。
また、粘度は高くないテクスチャーにもかかわらず、肌には適度なツヤ感、そして、抜群の潤いがが残ります。
ですから、
・ニキビ肌さん
・オイリー肌さん
・インナードライ肌さん
・美白したい方
・さっぱりした使い心地が好きな方
にかなりオススメの逸品です!

「N.M.F」のシートマスクは、日本でもドラッグストアやバラエティショップで3個入り1000円程度で買うことができます。
しかし、「W.H.P」のシートマスクは、まだ市販されている所を見たことがないのです…(筆者調べ)。
しかし、心配はいりません。
ネットの通販サイトで韓国と同じぐらいの価格で売られていますので、簡単に買うことができます。
韓国にご旅行予定の方は、是非街中のドラッグストア「Watsons」「Olive young」や「シートマスク専門店」に行ってみてください。
かなり安く買うことができますよ♪

また、このシートマスクを使うにあたって「もしかしたら韓国や海外製のパックは刺激が強いかも…」と懸念されている方もいらっしゃるかとは思いますが、私が使った実感としては、私のようなインナードライ肌かつ敏感肌の方でも、安心して使える低刺激なシートマスクだな、と感じましたよ♪

さらに、この「W.H.P」のシートマスクに関しては、もう少し粘度が低くなれば使用感がさらに快適になると思っています!

以上、メディヒールのシートマスクの徹底レポートでした。

これからさらに乾燥の季節に入りますので、シートマスクでしっかりと保湿して、美肌を保ちましょう!

https://jobikai.com/recipe-1614

【ハロウィンメイクにも◎!】CANMAKEコスメのイチオシをご紹介!

10月1日に発売した、CANMAKE新作コスメ

今回ご紹介するのは、ハロウィンっぽさを出してくれるコスメ。

アイシャドウベースはもちろん、単色使いでもOK!

まずはCANMAKE定番のアイシャドウベースから、新色が登場しました。コスプレメイクに大活躍しそうなカラーですが、実際に使用してみると意外と普段使いにも◎。

指の腹にとってみると、かなり柔らかなテクスチャー。けれどもまぶたに塗ってみるとピタリと密着してくれます。

Before/After

(左)Before
(右)After
こちらは2度塗りなのですが、普段使っているアイシャドウの色に深みを出してくれます。ハロウィンメイクにもオススメですが、大人っぽく見せたいパーティやデートのときにも大活躍してくれそうですね。

大人っぽい眼差しに

アイシャドウベースとして塗ったあとに、ブラウン系のアイシャドウを塗ってみました。目元に深みを出してくれるだけではなく、発色やモチをアップしてくれます。

クレヨンマットリップで、旬顔GET!

次にご紹介するのが、クレヨン型のマットリップ。一見くすみ感がありますが、唇に塗ってみるとかなり鮮やかな発色に……!

この美発色、いかがですか……! クレヨン型なので口角など細かい部分も描きやすいです。個人的に若干気になるのが、マットリップなので、少しカサつきがあるところ。必ずリップを塗る前は、リップクリームで保湿ケアをしてから塗ることをオススメします!

少しでもハロウィンを楽しみたい! という方こそ、ぜひとも試してみては?

【商品概要】
・CANMAKE アイシャドウベース 各 ¥500(税抜)
・CANMAKE クレヨンマットリップ 各¥600(税抜)

https://jobikai.com/recipe-1617